30代独身、派遣社員より自由業!? 株に挑戦する

証券会社の比較

証券会社の口座は、無料で複数開設する事ができます。
また、無料で資料請求ができます。

複数の口座を開設して、使い分けると便利です!
例えば、イートレード証券をメインに利用して、10万円以下の銘柄を購入する時は、手数料無料の松井証券で購入して、20万円以下の銘柄を購入する時は、手数料無料の丸三証券で購入するという具合に使い分けると手数料が節約できてお得です。

各証券会社の、現物・成行・指値注文の株式売買代金手数料です。

 

 

 

 

 


資料請求の注意点
口座開設を前提にしているので資料請求はちょっと面倒です。

証券会社によっては資料請求時点で、特定口座開設の有無や、入出金口座、勤務先(上場企業に勤める人は、インサイダー取引の恐れがある為)を入力する必要がある会社があります。



特定口座開設の有無
特定口座を開設すれば、確定申告の手続きが簡単になります。
一般口座の場合は、「年間取引報告書」は作成されませんので、取引のたびに送付される取引報告書をもとに、自分で年間の損益を計算して確定申告する必要があります。
特定口座には、源泉徴収有りと無しの2種類あります。


・特定口座(源泉徴収あり)

取引で売却益が出るたびに証券会社が、税金を源泉徴収してくれるので、確定申告の必要が要りません。
ただし、年間の利益が20万円以下であれば税金は掛からないのですが、このような場合でも、いったん源泉徴収された税金は戻ってきません。

・特定口座(源泉徴収なし)
取引で売却益が出ても税金は源泉徴収されません。
年間の利益が20万円を越えると確定申告が必要になります。
しかし、証券会社で作成してくれる「年間取引報告書」を添付すれば、簡単な手続きで確定申告をすることができます。


証券会社

30万

50万

100万

口座管理費

備考

野村証券

5,250円

5,250円

9,660円

3,150円

 

 

450円

450円

900円

0円

 

イートレード証券

315円

500円

900円

0円

 

 

315円

525円

1,050円

0円

1日に10万以下の取引は手数料無料

 

 252円

 420円

840円 

0円

口座開設から2ヶ月間は手数料無料
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

株を始めたきっかけ
株とは?
株式を運用するには
株を始めるには
株を実際に始めるには
証券会社の比較
ファンダメンタルズ分析
投資指標
株式投資への道のり
管理人が学んだ本

30代独身、派遣社員より自由業!?〔トップ〕へ戻る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丸三証券

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松井証券
楽天証券